成長
Crafting cost: 6860
Tactical Advantage
0
Oneiromancy
12 : 800
Mourntart
11 : 200
Dandelion: Poet
11 : 800
Koshchey
10 : 800
Roach
9 : 200
Caranthir Ar-Feiniel
9 : 800
Royal Decree
9 : 800
Sir Scratch-a-Lot
9 : 200
Lord Riptide
9 : 200
Toad Prince
8 : 200
Aguara
8 : 800
Dorregaray of Vole
6 : 200
Endrega Larvax2
5 : 80
Maxii van Dekkar
5 : 200
Nekker Warriorx2
4 : 30
Nekker
4 : 80
Plumardx2
4 : 30
Bruxa
4 : 80
Cursed Damselx2
4 : 80
Orchard Mantrapx2
4 : 30
■プレイ方針
コシュチェイで墓地にユニットを溜め、モーンタートで勝利する。
そのため、1ラウンドはできるだけ取り、2ラウンドのプッシュで圧をかける。
1ラウンドを取られた場合、モーンタートを育てることは諦め、コシュチェイなどで最終ラウンドを取る方針に切り替える。
ショートラウンドではデッキの成長カードを引かないようにする意識が重要。
成長デッキだが、ユニットは必ずしも階段状にプレイする必要はない。
やむを得ない場合には先に妨害札をプレイする。
---------------------------------------------------------------------------
■構築方針
成長の強みをフルに生かすため、デッキ内のカードは「ユニットをプレイする」カードで統一している。
ただ階段状に成長するだけだと対応力に欠けるため、高戦力で妨害ができるカードを可能な限り採用している。
「モーンタート」「コシュチェイ」「カランシール」「ひっかき卿」など、絶対に引きたいキーカードが多いため、サーチ&デッキ圧縮カードは多めに採用している。
---------------------------------------------------------------------------
■その他
「ひっかき卿」は耐性状態のまま放置し、「コシュチェイ」と同時に使用することを意識する。
同時に強力なユニットが2体並ぶことになるので対応が遅れ、相手を後手に回すことができる。
「呪われた乙女」は主に先攻で使うことを想定している。
「戦術的優位」の5ブーストで9点になり、5点以下のユニットを破壊できるようになる。
「プルクサ」は基本的に使うことはない。
対北方の場合に「レダニアの秘密部隊」を召喚させることが主な役割。
これにより後の封印が通りやすくなる。
「ネッカー」は有効に働く状況が限られるため、対戦相手に応じてよく見極める。
1ターンですべて倒されてしまっては、4コスト2点の働きしかしていないということだ。
「果樹園の罠」の間接アビリティを使うことは滅多にない。
基本的には「コシュチェイ」と同時に使う。
「4コストで、高戦力で、合計7点以上出せるカード」として「プルマード」を採用している。
運よく結束が発動できればコスト以上の点数を稼ぐこともあり、カードパワーは申し分ない。戦力5は他のカードとも重複しておらず、使い勝手はかなり良い。
Back to home