X サスキアとゲズラスの夢占い罠デッキ
Crafting cost: 7590
Crystal Skull
800
Saskia: Commander
14 : 800
Oneiromancy
12 : 800
Sunset Wanderers
12 : 800
Gezras of Leyda
10 : 800
Sticky Situation
9 : 200
Saber-Tooth Tiger
8 : 800
Milva
7 : 800
Serpent Trap
7 : 200
Deception
7 : 200
Malena
6 : 200
Crushing Trap
6 : 80
Mastercrafted Spear
6 : 80
Treant Boar
6 : 200
Incinerating Trap
5 : 80
Dol Blathanna Sentryx2
5 : 30
Artefact Compression
5 : 200
Cat Witcherx2
5 : 80
Megascope
5 : 30
Pyrotechnician
4 : 30
Dryad Matronx2
4 : 80
Wagenburg
4 : 80
Miner
4 : 30
【特徴】
・各ラウンドで行うことが固定化されている
・移動系ユニットによる展開と罠カードによる闇展開の両方が楽しめる
・フィニッシャーは「レイダのゲズラス」
① ラウンド展開について
1R (早めに勝利する)
「夢占い」とマリガンを使って ①「欺き」と ② "サスキア" を手札にし、 ①、② の順番に出す。「夕暮れの放蕩者たち」が一番右に来るまで罠やスペシャルカードを使いながら ("サスキア" でカードを引きやすくする目的) 、移動系の打点システムを組み上げる。
移動系の打点システムの基本は、「ドル・ブラサンナの歩哨」、「猫流派ウィッチャー」、「ドリアードの指南役」の3枚。さらに、「メガスコープ」を使うことが理想。また、「ドル・ブラサンナの歩哨」は「ミレナ」で代用しても良い。
「欺き」と「移動系の打点システム」で 8点 (4点 + 4点) がパスしても生まれるようにし、「夕暮れの放蕩者たち」が手札から召喚されることなくラウンドを勝利するのが理想。
もし、相手が最後までラウンド勝利を取りにきた場合は、手札と相談しながら、「夕暮れの放蕩者たち」を切ってでもラウンド勝利を狙うかどうかを決める。(ここが一番難しい)
2R (プッシュする)
以下、1Rを (手札3枚ほど残しで) 勝利できているとする。このラウンドでは「剣歯虎」を一番最初に出し、罠とスペシャルカード、そして勝手に手札から召喚される「夕暮れの放浪者たち」を用いてプッシュする。手札によっては (「レイダのゲズラス」と罠カード「欺き」がある時など) 、欲張ってラウンド勝利を狙う。
3R (「レイダのゲズラス」で勝利する)
1Rで余った移動系を展開しつつ、最終的には手札4枚の時に出す「レイダのゲズラス」とリーダーアビリティ「闇討ち」で第3ラウンドを取りに行く。最後の3ターンは、「マムーナ」によって「レイダのゲズラス」を第一列目に引き戻し続けるのが理想 (すると、22点 (4 + 5 + 6 + 7) がほぼ確定) である。
② コンボについて
【高打点コンボ】
・「夢占い」 + 「欺き」
・ "サスキア" + 罠・スペシャルカード
・「マレーナ」+ 「レイダのゲズラス」
・「欺き」+ 「レイダのゲズラス」
【ミニコンボ】
・ドワーフ2体の連動 (「炭鉱掘り」→ 「火薬技師」)
・"「剣歯虎」+「欺き」+ 「夕暮れの放浪者たち」によるプッシュ
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